NIIGATAさんぽびと

カメラを持って出かけよう

葛飾北斎 神奈川沖浪裏

波が押し寄せてくる瞬間をとらえたダイナミックな構図!世界のアーティストに今なお影響を与え続ける葛飾北斎の傑作「神奈川沖浪裏(かながわおきなみうら)」…ちょっと写真をイタズラしましたが、イングリッシュガーデンの続きです。

イングリッシュガーデンへ

休みの度にグズついた天気が続き、なかなかお出かけ気分にならなかったある日。花の写真ならば曇りもいいかと、久しぶりに「みつけイングリッシュガーデン」へ出かけた。

森の奥の城跡へ

公園の一番奥は「史跡の森」エリア。目指すは「桔梗城」という美しい名前の山城の本丸跡。 前回の続きです。

ほっとする森

カメラ片手に散歩するようになってから、時々訪れる森。もう数え切れないくらい来ているが、いつもなんだか癒される。

トンネルの向こうへ

新緑とツツジが美しい弥彦公園の散歩。トンネルを抜け、紅葉で有名なもみじ谷へ。 前回の続きです。

ツツジ咲く弥彦公園へ

新緑が美しい弥彦公園へ。園内にたくさん植えられているツツジも楽しみ。

ハルジョオン・ヒメジョオン

春になると、あちこちで見かける小さな白い花。道端、公園、庭、どこにでも咲いている様子は、素朴な春の風景。

池のほとり Ⅱ

木々の緑を映して水面が揺れている。水や花を楽しみながら歩いてきた池の遊歩道もあと半分。前回の続きです。

池のほとり Ⅰ

だんだん気温も上がってくると、水辺が恋しくなってくる。水が見たくなって、ふらっと大好きな池へ。

縄文時代からの清水

旧街道の平沢集落で、縄文時代からあるという清水を見つけた。清水が流れ込む水路には、たくさんの赤い椿が…北国街道沿いの散策は今回でラストです。

小さな滝へ

旧北国街道の細い道を進み、滝に寄り道。「滝」という響きに期待して行くと拍子抜けするほど小さいが、ちょっと趣がある滝。

旧街道の静かな神社

角田山麓の小さな村々を通る旧街道。静かな集落の道を進んでいくと、ちょっと趣のある神社があった。

桜苑の桜たち

山の緑もだんだん濃くなって… と、 気がつくと彌彦神社桜苑の桜たちを忘れていた。やや季節外れの桜ですが、綺麗に咲いたので見てやってください。

大崎ダムの桜 Ⅱ

青空の下、水に映る景色を楽しみながら、ダムの湖畔をゆっくり散歩。前回の続きです。

大崎ダムの桜 Ⅰ

まだ残っている桜を求めて山の中のダムへ。半分散ってはいたが、水辺を歩くのはやっぱり気持ちがいい。

夕方の八重桜

夕方、遅咲きの八重桜を見に弥彦公園へ。花見シーズンも終わり、少し落ち着きが戻ってきた公園を散歩。

花のあと

桜は散ったあとまで美しい。見頃を過ぎた公園で目にした光景は、池に敷かれた花の絨毯。

小山田彼岸桜樹林へ Ⅲ

ちょっと上まで足を伸ばした帰り道。陽が高くなって、少し明るくなった桜樹林の中を下りていく。前回の続きです。

小山田彼岸桜樹林へ Ⅱ

桜樹林を楽しみながら見学ルートの頂上まで登ってきた。が、ちょっとした好奇心から、さらに上へ…前回の続きです。

小山田彼岸桜樹林へ Ⅰ

エドヒガンの巨樹が並ぶ山へ。天気もいいし、こういう自然の中で、でっかい桜に囲まれているって、最高だ。

椿と桜

早春、艶やかな緑の葉の中で咲く椿。満開を迎えた桜と同じく、日本古来の美しい花。

平和を願うピンク色

3000本の桜が咲き誇る公園。ソメイヨシノの白に混じって、濃いピンク色の桜がたくさん咲いている。それは平和を願って作られた桜。

きっと神様もお気に入り

越後一宮、彌彦神社。この桜が満開になると、あたりは一気に華やいだ雰囲気になる。

弥彦公園の桜

駅のすぐ隣の弥彦公園へ。四季を通じて、どことなく「和」の風情と美しさを感じる大好きな公園。

春の弥彦駅を

弥彦は桜が美しいところ。 弥彦駅のまわりにも綺麗な桜がたくさん咲く。あたたかい陽を浴びながら、のんびりと散歩。

夕日を浴びて

角田山の麓にある堤。 春になると、池のほとりに桜が咲きそろう。桜並木が夕日に照らされて。

さくら咲く

今年はなんという早さだろう! 想定外のタイミングで桜が咲いた。咲いてしまったものはしょうがない。どこかへ行かなくては。ホントにしょうがないなあ… (ウキウキ) (記事と現実にかなりのタイムラグがありますが気にしないでください)

雪割草の咲く道 Ⅵ

村岡城址から雪割草の咲く道をたどって、さらに奥へ。そこには、眼下に日本海が広がる城跡が待っていた…「雪割草の咲く道」ファイナルです。

雪割草の咲く道 Ⅴ

さて、杉林で時間をくってしまったが(いつも通り)、六万部塚へ。ここは太陽の光を浴びて元気に咲く姿が見れる場所。

雪割草の咲く道 Ⅳ

杉木立ちのなかに射す木漏れ日。自然のスポットライトに照らされた雪割草はちょっと誇らしげ。