NIIGATAさんぽびと

カメラを持って出かけよう

小さな動物園

桜満開の悠久山公園。花見のついでに、園内にある小さな動物園にちょっと寄り道。

悠久山へお花見に

桜満開の晴れた日、長岡市の「悠久山公園」へ。ソメイヨシノや枝垂れ桜、八重桜など約2,500本の桜が咲くお花見スポット。

夕方の仁箇堤 Ⅱ

桜満開になった仁箇堤。人影も消える夕暮れ時、いつもの静けさに包まれていく。前回の続きです。

夕方の仁箇堤 Ⅰ

水辺で静かに桜を眺めたくて、いつもの堤へ。柔らかな光が照らす夕刻のお花見です。

春爛漫の上堰潟公園

風が菜の花の濃い香りを運んでくる。今年も桜と菜の花が満開の上堰潟公園へ。

福島へ桜旅⑦ 〜郡山 三春・後編〜

滝のように枝垂れたピンクの花が、濃い緑に浮かび上がっている。一泊二日の福島の桜旅もいよいよラストです。

福島へ桜旅⑥ 〜郡山 三春・前編〜

三春町や郡山市は、美しい一本桜が数多く点在しているエリア。滝桜を見た後、周辺をまわってみることに。

福島へ桜旅⑤ 〜滝桜〜

前日、ライトアップされた美しい姿に魅せられた滝桜。せっかくなので昼間も見ようと朝一番に訪れた。

福島へ桜旅④ 〜夜に浮かぶ滝桜〜

何百何千の人が見つめているのは、たった一本の桜の木。福島の桜めぐりの1日目のラストはライトアップされた滝桜へ。

福島へ桜旅③ 〜二本松・後編〜

6年ぶりに福島へ一泊二日の桜めぐりの旅。1日目の二本松のラストです。

福島へ桜旅② 〜二本松・中編〜

6年ぶりに福島へ一泊二日の桜めぐりの旅。1日目の二本松の続きです。

福島へ桜旅① 〜二本松・前編〜

毎年、春になると、もう咲いたかなと思いを馳せる福島の桜。競うように咲く桜の名木たちに会いに、6年ぶりに福島へ。

カタクリ 揺れて

春の陽を浴びて輝くカタクリ。無数の星が斜面いっぱいに揺れていた。

春がそこかしこ

河津桜を見に来た県立植物園。他の花たちも10日前より開花が進み、園内はいっそう春めいていた。

河津桜 咲いた

池のほとりに咲いた優しげなピンクの桜。県立植物園の河津桜の並木へ。

弥彦山で花歩き

新潟平野のほぼ中央部、日本海に面した弥彦山。登山道を彩る早春の花を求めてちょこっと散歩。

梅の里

新潟県内でも有数の梅の産地、田上町。春になれば、広い梅畑とその隣の公園には数え切れないほどの梅が咲き誇る。

春めいて

3月下旬の晴れた日。こんな日は花でも見ようと県立植物園のまわりをぐるっと散歩。

里山で春探し

3月の中旬の晴れた日。冬季休園が開けたばかりの雪国植物園で春探し。

梅に誘われ

赤、白、ピンク。境内に咲く様々な梅。約130本の梅が咲く蒲原神社へ。

雪割草をたどって海へ Ⅱ

遠くに見えるのは佐渡ヶ島。雪割草を楽しみながら久田城址を目指す、里山歩きの後半です。

雪割草をたどって海へ Ⅰ

可憐な雪割草を見ながら、日本海を見下ろす城址を目指す、毎年恒例の里山歩き。

どんな願いも

千年以上前から新潟の繁栄を見守ってきた白山神社は、どんな願いも祈願できる新潟の総鎮守。前回の続きです。

白山神社の梅

白山神社の梅が見頃を迎えていた。紅梅、白梅。桜のような華やかさはないものの、落ち着きのある咲き姿。

雲洞庵の土踏んだか Ⅱ

上杉謙信や武田信玄に帰依され、北越無双の禅道場として栄えた雲洞庵。凛とした空気に包まれて奥へ。前回の続きです。

雲洞庵の土踏んだか Ⅰ

雲洞庵の土踏んだかこの言葉は、雲洞庵で曹洞宗の禅を学なければ、一人前の禅僧とは言えないという意味。

鳥屋野潟で花探し

市街地の中にありながら豊かな生態系をもつ大きな潟、鳥屋野潟。ほとりに広がる公園を春の花を探しながら散歩。

ガラスの向こうは猛暑

春のような陽気に誘われてやってきた保内公園の続きです。咲き始めの梅を楽しんだ後、熱帯植物園温室へ。それがまた、暑いのなんのって…

晴れた日、保内公園へ

2月の中旬、梅が咲いたというので、少し歩いてこようかと保内公園へ。春のような園内をてくてくと。

種月寺へ

岩室温泉のすぐ近く、杉並木の奥にひっそりと建つ種月寺。いつ来ても静かな時間が流れている。