NIIGATAさんぽびと

カメラを持って出かけよう

2024-01-01から1年間の記事一覧

春めいて

3月下旬の晴れた日。こんな日は花でも見ようと県立植物園のまわりをぐるっと散歩。

里山で春探し

3月の中旬の晴れた日。冬季休園が開けたばかりの雪国植物園で春探し。

梅に誘われ

赤、白、ピンク。境内に咲く様々な梅。約130本の梅が咲く蒲原神社へ。

雪割草をたどって海へ Ⅱ

遠くに見えるのは佐渡ヶ島。雪割草を楽しみながら久田城址を目指す、里山歩きの後半です。

雪割草をたどって海へ Ⅰ

可憐な雪割草を見ながら、日本海を見下ろす城址を目指す、毎年恒例の里山歩き。

どんな願いも

千年以上前から新潟の繁栄を見守ってきた白山神社は、どんな願いも祈願できる新潟の総鎮守。前回の続きです。

白山神社の梅

白山神社の梅が見頃を迎えていた。紅梅、白梅。桜のような華やかさはないものの、落ち着きのある咲き姿。

雲洞庵の土踏んだか Ⅱ

上杉謙信や武田信玄に帰依され、北越無双の禅道場として栄えた雲洞庵。凛とした空気に包まれて奥へ。前回の続きです。

雲洞庵の土踏んだか Ⅰ

雲洞庵の土踏んだかこの言葉は、雲洞庵で曹洞宗の禅を学なければ、一人前の禅僧とは言えないという意味。

鳥屋野潟で花探し

市街地の中にありながら豊かな生態系をもつ大きな潟、鳥屋野潟。ほとりに広がる公園を春の花を探しながら散歩。

ガラスの向こうは猛暑

春のような陽気に誘われてやってきた保内公園の続きです。咲き始めの梅を楽しんだ後、熱帯植物園温室へ。それがまた、暑いのなんのって…

晴れた日、保内公園へ

2月の中旬、梅が咲いたというので、少し歩いてこようかと保内公園へ。春のような園内をてくてくと。

種月寺へ

岩室温泉のすぐ近く、杉並木の奥にひっそりと建つ種月寺。いつ来ても静かな時間が流れている。

じゅんさい池

まわりを住宅地に囲まれたこんもりとした森の中に、二つの池がある。新潟市東区にある「じゅんさい池公園」へ。

豪農の館、目黒邸へ Ⅱ

200年以上経った今も、当時の記憶をそのまま残す邸宅。目黒邸の続きです。

豪農の館、目黒邸へ Ⅰ

煙が立ち込める薄暗くひんやりとした土間は昔にタイムスリップしたよう。雪深い地で、今も当時の姿をとどめる豪農の館へ。

アザレア

熱帯植物ドームを出て進んでいくと、色とりどりのアザレアが並んでいた。県立植物園のラストです。

ちょっと南国気分で

元気な植物を見たくなってやってきた県立植物園。熱帯植物ドームでしばし南国気分を楽しんで。前回の続きです。

クリスマスローズとポインセチア

木々は葉を落とし、咲く花もあまりない冬。元気な草花を見たくなって県立植物園へ。

冬なのに Ⅱ

毎年、雪景色を楽しみにしている弥彦公園も、今年はほとんど雪が降らない。春のような景色を見ながらのんびり散歩。前回の続きです。

冬なのに Ⅰ

あまり雪が降らない今年の冬。ありがたいような、寂しいような…この時期、例年なら雪景色の弥彦公園へ。

人はトモダチ?

タキシードを着ているようなオシャレなオナガガモ。尾羽をピンと立てて、泳ぐ姿もスマートで。

白鳥の湖、瓢湖 Ⅱ

晴れた日、白鳥の飛来地として有名な瓢湖を散歩。日中だったので白鳥も少なめで、のんびりした昼下り。前回の続きです。

白鳥の湖、瓢湖 Ⅰ

毎年冬になると、5,000羽を超える白鳥がやってくる瓢湖。お天気に誘われて久しぶりに行ってきた。

弥彦温泉発祥の地、湯神社へ Ⅱ

久しぶりにやってきた湯神社。細い参道を歩いて弥彦温泉発祥の地へ。前回の続きです。

弥彦温泉発祥の地、湯神社へ Ⅰ

弥彦公園の奥、山中の細い参道を歩いていくと小さな神社がある。弥彦温泉発祥の地とされる「湯神社」へ。

夕暮れの上堰潟 Ⅱ

夕方の淡い光を浴びて浮かぶ鳥たち。空の色もどんどん濃くなって、公園はもうすぐ眠りにつく。

夕暮れの上堰潟 Ⅰ

少しずつ白鳥も戻り始める時間、上堰潟公園へ。太陽が山の向こうに隠れると、あたりは急に暗くなっていく。

水鳥とりどり

たくさんの白鳥が冬を越す長嶺大池。大きな白鳥に混じって、ちょこちょこと小さなカモやハジロも。

長嶺大池の白鳥

遠いシベリアから何千キロも旅をして、この地にやってくる白鳥。春を待つオオハクチョウで賑わう池へ。